SHINJI

Salsa

【Vol:12】焦らなくても、ダンスはちゃんと育っている

派手な変化がなくても、ダンスも発信も少しずつ育っている。静かな継続が、確かな深さと共感を生み出していると感じた話。
Basic & Isolation

【Vol:11】ダンスの中に、人生が見えるときがある。

ダンスを通じて見える他者の人生。言葉のない共感、ふとした瞬間に通じ合う心。感覚でつながる温かさを綴ります。
Salsa

【Vol:10】自分を信じたとき、世界の景色が変わった。

他人に距離を置いてきた自分が、少しだけ心を開いてみた。自分を信じたその瞬間、世界の景色が静かに変わり始めた。
Salsa

【Vol:9】うまくより、“気持ちよく踊れた”が成長のサイン

うまく踊ることより、自分が気持ちよく踊れたかどうか。それがいま、一番信じられる成長のサイン。ダンスは内側から満たされるもの。
Bachata

【Vol:8】“間”があるから、気持ちよく踊れる。

サルサは詰め込むよりも、あえて“間”をとることで呼吸が合い、気持ちよくつながれる。動かない時間が、表現を豊かにしてくれる。
Salsa

【Vol:7】技をつなげて、想いを踊る。サルサが“伝わるダンス”に変わるとき。

サルサ2年目以降、技を組み合わせて踊る楽しさが広がる。テクニックを通じて想いが伝わる瞬間に、自分らしさがにじむ。
Basic & Isolation

【Vol:6】ペアもソロも“自分らしく”。サルサがもっと自由になる瞬間。

サルサは、ペアでつながる喜びとソロで自由になる楽しさの両方があるからこそ深くなる。自分らしく混ぜて楽しめば、それだけで十分。
Basic & Isolation

【Vol:5】共感できる仲間と踊ると、ダンスはもっと深くなる

ダンスはひとりでも楽しい。でも共感できる仲間と踊ると、心が開き、喜びが何倍にも深くなる。小さな勇気が幸せにつながる。
Salsa

【Vol:4】“踊ってるだけ”なのに、なんでこんなに満たされるの?

サルサは、ただ踊るだけで心が整い、自分を取り戻せる時間。言葉のいらないつながりが、深い満足感をくれるダンスです。
Basic & Isolation

【Vol:3】“うまく踊る”より、“一緒に楽しむ”が先でいい。

サルサは“うまく踊る”より“一緒に楽しむ”ことが大切。評価ではなく共鳴の場であり、楽しむことで自然に上達していきます。
タイトルとURLをコピーしました